お昼時のみらおファミリー☀️
みらお「家族だけで送りたい」って、わがままなのかなって思う人もいそうだよ〜



うん。でもね、そう思う気持ちには理由があると思うの



それはね〜静かに向き合いたいっていう気持ちなんだよッ ☀️



にぎやかじゃなくても、ちゃんと大切に思ってるってことだよね〜 💕
本音は「簡単にしたい」じゃない!
「家族だけで送りたい」と聞くと、楽をしたい…簡単に済ませたい…
そんなふうに受け取られることがあります
でも多くの場合、その本音はまったく違うんですッ
- ちゃんと向き合いたい
- 形式に追われたくない
- 気を使いすぎずに、送りたい
軽くしたいのではなく、丁寧にしたいという気持ち
それが、家族だけで送りたいと思う理由のひとつなんです ☝️
周囲に気を使いすぎる葬儀への疲れ
一般的な葬儀では…
- 参列者への挨拶
- 香典への対応
- 形式的なやり取り
どうしても、周囲への配慮が多くなりますッ💦
もちろん、それ自体が悪いわけではありません…
でも、心が追いつかないタイミングでたくさんの人に対応することが、
大きな負担になることもあるんですよね
家族だけで送りたいという気持ちは、その負担を少し減らしたいという
正直な感情でもあるんです 😊
「悲しむ時間」を大切にしたい
葬儀の場では、気丈にふるまうことを求められる場面も…
- 泣くのをこらえる
- しっかりしなきゃ、と思う
- 周囲に気を使ってしまう
でも本当は、悲しむことも大切な時間 😌
家族だけの空間だからこそ無理をせず、それぞれのペースで向き合える。
それも、家族だけで送りたい理由のひとつですね 🌱
家族の形が変わってきている
今は
- 核家族
- 夫婦のみ
- パートナーとの生活
- 家族が少ない
そんな家庭も珍しくありませんよねッ
「たくさんの人に囲まれて見送られる」という前提が、
すべての人に当てはまる時代ではなくなっているんですよね
だからこそ、今の自分の家族の形に合った送り方を選びたいと思う人が増えているんですッ 😊
みら活的に見る、この気持ち
みら活では、「家族だけで送りたい」という気持ちを
とても自然なものだと考えています、それは
- 誰かを排除する気持ちではなく
- 冷たい選択でもなく
- 自分勝手な考えでもない
未来の家族の負担を思う気持ちであり
自分らしい見送り方を選ぶ気持ちであるッ ☝️



家族だけで送りたいって、やさしい気持ちから来てるんだね



うん!ちゃんと向き合いたい、っていう気持ちだよ〜 ☀️



無理しない見送り方も、大切だね〜 💕



なんだか、この気持ちを大事にしていい気がしてきたよ
まとめ 🌟
「家族だけで送りたい」と思う気持ちはとても個人的で、とても正直な感情です 🌿
その気持ちに、正解も不正解もありませんッ😊
大切なのは、自分の気持ちを無視しないこと ☀️
次の記事では、「形式より想いを残す」という考え方を
もう少し深く掘り下げていきますね〜



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